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Wi-Fi不調の切り分け、業者見積もりのチェック、ネットワークの見える化など、単発の課題を必要な分だけリモートで支援します。
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提案する前に、自分たちで作って運用しています
当社は複数のWebサービスを自社で企画・開発・運用しています。 お客様に提案する技術やサービスは、まず自分たちの環境で検証したものです。 机上の一般論ではなく、運用の実体験に基づいて助言します。
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セキュリティ対策に国の補助金が使えます——「セキュリティ対策推進枠」の対象・金額・注意点
旧IT導入補助金(現・デジタル化・AI導入補助金)のセキュリティ対策推進枠を解説。補助率は小規模事業者2/3・中小企業1/2、補助額5万〜150万円。ただし対象は「サイバーセキュリティお助け隊サービス」に限られます。対象外のもの、申請の流れ、業者提案との付き合い方まで。
「補助金が使えるから」で契約を急がない。補助金前提のIT見積もりで確認すべきこと
補助金でIT投資をするときこそ、見積もりの確認は普段より重要になります。「実質半額」の営業トーク、締切駆動の駆け込み契約、補助上限に合わせた過剰な提案——制度の構造上起きやすい問題と、契約前に確認すべき5項目をまとめました。
サーバーのログから侵入の兆候を見つける。自分でできる「少し上級」のセキュリティ点検
WindowsサーバーやLinuxサーバーのログを自分でチェックし、不審なログイン・ログの消去・見慣れないファイルといった侵入の兆候を見つける方法を解説します。何かあってからでは遅い。最低限のセルフチェックを実践したい経営者・兼任IT担当者向けの少し上級編です。